こんにちは、める妻です。
私は2019年からホームホワイトニングを行なっており、現在5年目です。
ホワイトニングのお話はこちら
現在の歯の色は?
最初の2年は毎日ホワイトニングを実施していましたが、ある程度の白さまで到達してからは色をキープする目的で月に数回ほどのホワイトニングに落ち着いていました。
もちろん、歯医者には3〜4ヶ月おきに通って歯石除去等のクリーニングは行なっていました。
歯がツルツルの方が薬剤の効果が高いみたいです。
薬剤がなくなったので、久々に薬剤をもらいに行きました。薬剤をもらうには歯の状態を確認してもらうのですが、なんと、前回よりもトーンが明るくなっていたのです!
正直、コーヒー紅茶、ワインをよく飲むし、ホワイトニングも月に数回しかやらなくなっていたので、キープできていれば嬉しいな〜程度に思っていました。

写真映えするような歯の白さになったと言ってもらえて嬉しかったです!歯も綺麗に保っていると言ってもらいました。
もちろん、日頃歯磨きやクリーニングはしっかり行なっているので、日頃の努力の積み重ねは大事なんだな〜と思いました。
ちなみに、今の歯の色はこちら。
過去と比較すると明らかに白くなっています。

日頃のケア
歯ブラシはブラウン
歯ブラシは電動歯ブラシを使用しています。
電動歯ブラシに変えてから、歯垢がガッツリついていた旦那さんの歯が綺麗になりつつあるので、効果は大きいのかな〜と思っています。

フロス使用
歯の白さには直接関係ないかもしれませんが、口内環境を清潔に保つのはホワイトニング以前の問題です。
クリニカのフロスが使いやすくでずっと愛用中です。
ホワイトニングの後はMIペースト
食事をした後の口内は酸性に傾いてしまうらしいですが、こちらのペーストを使用することで口内を中性に戻し、再石灰化を促してくれるようです。
虫歯予防だけではなく、歯のホワイトスポットを緩和したり、ホワイトニングのシミを緩和するといった効果もあるようです。
寝る前や会議前にはリステリン
歯磨きをしても、しばらく経つと口の中がモヤモヤしてくるのが嫌いで、リステリンでうがいをするようにしています。
やっぱり紫が最強だと思っています。
苦手な方はアルコールがないノンアルコールタイプも発売されているのでチェックしてみてください。ノンアルコールタイプを使ったこともあるのですが、私は刺激が物足りずに元に戻りました。

歯医者での歯石除去とクリーニング
どんなに歯磨きやフロスを頑張っても、歯石はできてしまうので3〜4ヶ月に一度歯医者でクリーニングをしてもらいます。クリーニングをしてもらったあとのツルツルなベストコンディションの歯の時には忘れずにホームホワイトニングを実施しています。
以上、ホームホワイトニングの経過報告と普段実施していることの紹介でした。
ホワイトニングに興味がある方は参考にしていただけると嬉しいです。